※ お取引の流れについて(共通)


※ 大変申し訳有りませんが、第三者(補助人)が介入する方への仔猫のお渡しはお受け出来ない場合が御座います(補助人の正式な許可が必要となります)。
 
①お問い合わせ後、②ご見学(遠方の方は要相談)。

※ サーバル・F1Aサバンナは、成長速度が早い為、見学日程が決まらない場合(遅くなる場合)は、動画、写真等で早めにご希望の生体を決めて頂きます。

 ③保証金をお預かりし、正式な予約者(予約成立)となります。

※ 仔猫の代金の半額を目安に保証金としてお預かりさせて頂き、正式な予約者(予約成立)となります。

※ サーバル・F1Aサバンナは、代金の半額程度を保証金としてお預かりさせて頂き、正式な予約者(予約成立)となります。info

④生体のお引き渡し1週間前までに残金の振込をお願い致します(残金がある場合のみ)。

⑤お渡しは、生後2ヶ月半~3ヶ月を予定しております。

※ サーバル・F1Aサバンナは、生後2ヶ月~生後2ヶ月半を予定しております。
※ 生体のお渡し時に、売買契約書(誓約書含む)を確認して頂き、交わします。


※ お迎えについて

出来る限りお迎えをお願い致します。
空輸(空港止め)をご希望の場合は、ご相談下さいませ(料金別途)。
※ 成田空港より直行便で空輸出来る空港のみに限ります(羽田空港の場合は要応談)。


※ キャンセルについて

※ 生体は特殊販売の為、予約金お振込後、オーナー様キャンセルに付きましては、ご返金出来ません。
予約成立の生体は他のお客様にはご紹介は致しません。

予約成立をされたオーナー様の為にお育てするからです。
※ 予約された生体の変更は、お受け出来ません。
※ 当方によるキャンセルの場合は全額返金致します。


※ 保証について

※ 売買契約書より抜粋

(瑕疵担保責任)
第6条  引渡から7日以内に猫が病気になり、それが引渡前の疾患が原因であるとの獣医師の診断書が提出された時は、甲は売買代金を上限として、治療費を負担する。
ただし、以下の各場合にいずれも該当しないことを、乙が証明した場合に限り、甲は上 記責任を負うこととする。
① 発病後直ちに治療を受けさせなかったため、病気が重篤になった時。

② 獣医師の署名及び日付記載のある診断書又は死亡診断書が直ちに提出されない時。

③ 病気の原因が、乙の故意・過失に基づく時。
④ 伝染病予防ワクチンの接種を怠り、伝染病が原因で死亡した時。

⑤ 獣医師の治療を受けず又は途中で治療を放棄したため死亡に至った時。
⑥ 請求に対して虚偽の申告があった時。

⑦ 猫の譲渡転売があった時。

⑧ 乙以外から請求があった時。
⑨ 事故による死亡、逃亡、及び盗難があった時。
⑩ その他、上記各号と同様の場合であり不当な請求であると甲が判断した時。

※ 多頭飼育及びケージ飼い等、環境のストレスによって起こる病気に関しては免責とする。
 2.    引渡後6か月以内に、猫が通常の生活に支障をきたす程度の、重大な不治の先天性疾患が発見された場合、乙が複数の獣医師の診断書を甲に提出した時は、売買代金を上限として、甲は治療費を負担する。乙が希望する場合は、猫を甲に返還し、甲は治療費の負担に代えて、別の同程度の猫を乙に引渡す。
上記重大な先天性疾患とは、ペットとして飼育不可能な状態になることをいい、ヘルニア・陰睾丸・毛色の変化・歯の噛み合わせの悪さ・歩行に問題ない骨関節形成不全及びこれらと同様の場合は除くものとする。
また、前項の場合と同様に、前項各号にいずれも該当しないことを、乙が証明した場合
に限り、甲は本項の責任を負うこととする。
3. 引渡後30日以内に猫が病死した場合、本条第1項と同様に、本条第1項各号にいずれも該当しないことを乙が証明した場合に限り、甲は乙に対して、売買代金の全額返金又は別の同程度の猫を乙に引渡す。

ただし、上記以外に、甲から乙への治療費、慰謝料等 の補償はしないものとする。

第7条  この契約書に定めのない事項については、甲乙は関係法規及び慣習に従い、誠意をもって協議の上処理するものとする。


生体のお渡しまで、愛情と責任を持ち大切に育てさせて頂きますので、どうぞご安心下さいませ。
 近状報告は、メールにて、お写真と動画をまじえ報告させて頂いております。
 
家族の一員としてお迎えになる子です。生体を理解し、慎重に考え、お決め下さいませ。
※ 現物確認・対面説明を遵守しておりますが、遠方の方、多忙で見学の日程が調整出来ない方等は、遠慮なく申し付けて下さいませ。別の方法もご案内しております。